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熱交換器設計技術基礎講座及び講習会の要請にお応えします。

 

専門家による、若手技術者・設計技術者向けに熱交換器の設計手法についての基礎講座の開催を

承っております。社内スキルアップの研鑽に活用ください。

 

カリキュラムの実施事例                         

1.プログラム構築にあたって  
2.プログラミングに必要な計算式  
2‐1  伝熱管配列      
2‐2  管外側熱伝達率     
2‐3  管内側熱伝達率   
2‐4  湿り空気の凝縮熱伝達率   
2‐5  フィン効率  
2‐6  熱通過率  
2‐7  顕熱移動による熱収支   
2‐8  温度効率   
2‐9  LMTD法及びNTU法    
2‐10  管内側圧力損失    
2‐11  管外側圧力損失(クロスフロー型)  
2‐12  管外側圧力損失(シェルアンドチューブ型)  
2‐13  物性値の代表温度  
2‐14  物性値の相関式  
2‐15  混合気体中の水分量  
2‐16  計算事例  
3.プログラミングの構築    
 3‐1 熱設計の概念    
 3‐1‐1 フロー1  
 3‐1‐2  フロー2    
 3‐1‐3  フロー3   
 3‐1‐4 フロー4  
 3‐1‐5 フロー5  
 3‐1‐6 フロー6  
 3‐1‐7 フロー7  
 3‐1‐8 フロー8  
  3‐2 NTU法による計算事例    
4.プログラミングの検証と実行   
5.簡易ネットワーク計算事例   
 5‐1 2つの熱交換器が熱媒ループで連結された場合  
5‐2 両流体が連結された顕熱型熱交換器同士の組み合わせ事例   
 5‐3 湿り気体による潜熱移動と顕熱移動型熱交換器のネットワーク化